|
『 第23回応用地域学会山形大会のご案内 』 |
|
||||
|
第23回研究発表大会実行委員長 貝山道博 |
|
||||
|
2009年度大会は、山形大学(山形市)において、下記要領で開催いたします。例年にも |
|
||||
|
増して活発な発表と討論を期待しております。発表受付・大会受付を開始いたします。 |
|
||||
|
|
|
||||
|
(1)大会概要 |
|
||||
|
@期日 |
2009年12月12日(士)、13日(日) |
|
|
||
|
A会場 |
山形大学人文学部キャンパス・ 文翔館議場ホール(国重要文化財)(13日午前中のみ) |
|
|
||
|
|
〒990-8560山形市小白川町1−4−12 |
|
|
||
|
|
※アクセスについては下記ホームページをご覧ください。 |
−−= |
|
||
|
|
|
|
|||
|
B参加費会員は無料、非会員は3,000円 |
|
||||
|
(2)発表申込 |
|
||||
|
@発表者の条件ARSC会員であること |
|
||||
|
※非会員の場合は大会までに入会手続きを行ってください。 |
|
||||
|
A記載事項(A4判1枚以内) |
|
||||
|
a.発表者氏名・所属 |
|
||||
|
b.連名者氏名・所属 |
|
||||
|
c.発表者連絡先住所、tel、fax、E-mailアドレス |
|
||||
|
d.発表題目(和・英の両方) |
|
||||
|
e.要旨(和文200字、英語100語程度。できるだけ両方を記載) |
|
||||
|
f.発表時の使用言語(日本語または英語) |
|||||
|
g.希望討論者(候補者2名まで) |
|||||
|
※候補者の方に事前に打診される必要はありません。プログラム編成や討論者 |
|||||
|
のご都合によってはご希望に添えないことがあります。あらかじめご了承く |
|||||
|
ださい。 |
|||||
|
h.発表区分(「一般セッション」「EarlyBirdセッション」「特定セッション」「シン |
|||||
|
クタンク・セッション」の区分を記入。次項(3)を参照) |
|||||
|
B申込方法E-mail(郵便またはfaxでも可) |
|||||
|
C申込先 E-mail kaiyama@human.kj.yamagata-u.ac.jp |
|||||
|
住所〒990-8560山形市小白川町1−4−12山形大学人文学部 |
|||||
|
電話O23-628-4276 FaxO23-628-4203 |
|||||
|
D申込期限2009年9月7日(月)必着
|
|||||
|
(3〕セッション構成と企画の募集 |
|||||
|
・例年どおり下記セッションを開催いたします。「特定セッション」と「シンクタンク.セ |
|||||
|
ッション」については、広く会員各位からの企画提案を募集しています。 |
|||||
|
・なお、大会実行委員会では、地元向け企画として「地域ブランド戦略による地域活性化」 |
|||||
|
についてのシンポジュームと「環境とエネルギー」についてのシンクタンク・セッション |
|||||
|
を検討中です。 |
|||||
|
・2009年9月7日(月)までに企画提案をお送りください(送り先は上記申込先と同じで |
|||||
|
す。書式は問いません)。 |
|||||
|
一般 セッション |
・幅広い論題でのセッションです.下記のキーワード(事例)に限定するこ |
||||
|
となく、ARSCにとって関連のある論題を積極的にご報告ください。 |
|||||
|
《地域問題》成長と衰退、地域格差、産業構造、雇用、人口、地方分権、地 方交付税、国土計画 |
|||||
|
《都市問題》都市空間、土地利用、都市集積、外部経済、住宅立地、都市化、 都市財政 |
|||||
|
《交通》都市交通、混雑税、TDM、航空。港湾、投資評価、物流、通信 |
|||||
|
《環境》影響評価、環境税、水質・大気汚染、地球環境、電力、資源管理、 防災 |
|||||
|
《国際問題》開発援助、直接投資、通貨問題、貿易・関税 |
|||||
|
EarlyBird セッション |
・博士論文等を執筆している若手研究者や大学院在籍中の学生会員が単著で |
||||
|
特定セッション |
・特定の論題を重点的に議論するためのセッションです。論点や方法論、対 象が共通する論文数編から構成されます(以前にはGIS、ロードプライシング などの論題が取り上げられました)。 ・このセッションの企画を募集しております。オーガナイザーを務めていた だける方々からの積極的な応募をお願いいたします。 |
||||
|
シンクタン ク・セッシヨン |
・ARSCは、会員による研究成果を実務へ活用するとともに、実務の中で発 見された様々な問題を新たな研究課題として会員に紹介するという双方 向の展開が重要であるという共通認識に立っています。 |
||||
|
・このセッションは、会員の中で特に計画、政策立案、それに関連する調査 等の実務に携わっている方々からの報告や問題提起を基に構成されます。 ・賛助会員の方々をはじめ、実務関係者の方々からの企画提案をお待ちして おります。 |
|||||
|
|
|
||||
|
(4)大会関係 |
||
|
@大会プログラム |
||
|
・ニューズレター(暫定版)をお送りしていますが、最新プログラムはこちらから。 |
||
|
|
||
|
A発表原稿の提出 |
||
|
・最終の発表原稿を11月20日(金)までに座長、討論者、大会事務局の3か所にそれぞ |
||
|
れ個別にお送りください。提出先: ARSC2009yamagata@gmail.com |
||
|
※E-mailに添付して送られる場合は、必ずPDF形式にしてください。ファイルが |
||
|
重たくなって関係先にご迷惑をおかけすることがあります. |
||
|
※座長、討論者の連絡先が分からないときは、直接所属機関の方にお尋ねください。 |
||
|
|
||
|
(5)2009年大会実行組織 |
|
|
|
|
(敬称略) |
|
|
大会実行委員会 |
委員長 貝山道博 山形大学 |
|
|
委員 田北俊昭 山形大学 |
||
|
プログラム委員会 |
委員長 文世一 京都大学 |
|
|
委員 大沢義明 筑波大学 |
||
|
委員 河野達仁 東北大学 |
||
|
委員 佐藤泰裕 大阪大学 |
||
|
委員 田北俊昭 山形大学 |
||
|
大会事務局. お問い合わせ |
〒990-8560 山形市小白川町1−4−12 |
|
|
山形大学人文学部 貝山研究室 |
||
|
電話O23-628-4276 FaxO23-628-4203 |
||
|
Eメール: kaiyama@human.kj.yamagata-u.ac.jp (貝山) |
||